エコ印刷研究会「印刷用紙の選び方を考える」についてのご案内です。
| 概要 |
印刷用紙は、印刷物の中で最も大きな要素を占める資材です。環境負荷の面でも、印刷用紙は、印刷の約5倍のCO2を排出しているといわれています。 用紙の環境配慮といえば、再生紙の採用が中心でしたが、森林認証紙、非木材紙、間伐材紙など、さまざまな用紙が登場し使われています。また、再生紙ラインナップの変更、再生紙偽装問題などが生じ、グリーン購入活動の見直しなど含め改めて検討することが求められています。 環境負荷の考え方、取り組みのあり方など用紙の環境配慮について研究します。 |
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| 内容 |
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| 開催日時 | 平成20年6月24日(火) 13:30~16:00 |
| 会場 |
環境パートナーシップオフィス EPO会議室 東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2F 地下鉄表参道駅(徒歩5分)/JR渋谷駅(徒歩10分) ※これまでの日本教育会館ではございません。ご注意ください。 |
| 参加費 (資料代) |
3,000円(1名様につき) |
| 講師 | 寺田 勝昭 氏 (P&Eマネジメント代表) 奥山 淳 (エコ印刷研究会事務局) |
| ご案内 (PDF版) |
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PEFCアジア・プロモーションズ 事務局長・マネジャー 武内晴義 様 |
NPO法人非木材グリーン協会 専務理事 守屋 浩 様 |

会場の様子






